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ベントナイト産業㈱との合意のもと、シールド部門をそのまま継承し「ベンサン・エンジニアリング株式会社」を立上げ営業活動を行っております。

約40年近くにわたって、今まで培われた経験と技術の知識を元に開発された材料と、機械関係を主にシールド部門を主とした営業活動している会社です。

今後ますます受注されつつある公共事業(特にシールド関連)の発注に対応するため今後も、弛まぬ努力と開発を重ねより良い材料関係の開発・機械等の改造を積み 重ねて営業活動に反映させていく所存です。
商  号 ベンサン・エンジニアリング株式会社
代  表 代表取締役社長  渡部 泰生
設  立 平成19年9月
資 本 金 1,000万円
事 業 所 ①本社
〒334-0013
埼玉県川口市南鳩ヶ谷3-16-8
TEL:048-282-4207 FAX:048-282-4202

②古河工場
〒306-0101
茨城県古河市尾﨑3618-1
TEL:0280-23-5070 FAX:0280-23-5639
事業内容 ①シールド用裏込め・加泥注入材各種
②シールド用作液・注入装置材各種
③ベントナイト各種
④普通セメント・特殊セメント各種
⑤泥水調整剤各種
⑥シールド各種
⑦固化材・地盤改良材各種
主要取引先 株式会社テルナイト
住友大阪セメント株式会社
鹿島建設株式会社
株式会社熊谷組
株式会社 安藤・間
大成建設株式会社
大日本土木 株式会社
主要仕入先 株式会社テルナイト
住友大阪セメント株式会社
前田化学株式会社
三扇機工株式会社
ベントナイト産業株式会社
株式会社ホージュン
富士化学株式会社
保有機械 自動プラント
加泥作液プラント
泥水プラント
固化プラント   他
昭和53年 ベントナイト産業㈱時代の昭和53年からシールド工事の営業を本格的に開始
昭和58年 ベントナイト産業㈱時代の昭和58年にシールドの地下鉄工事をBS工法で受注
平成7年 アクアライン横断道路にBS-工法採用(現材TW-工法)加泥材でポンプ圧送に最適のαGーポリマーを大阪住友セメントと開発特許取得
平成9年 ベントナイト産業時代に裏込の遅延剤を大阪住友セメント㈱と開発、特許取得
平成10年 関西の三国シールド(5.6km)(径5.2m)と大津放水路2.1km(径12.64m)で超遅延工法のBS-工法(TW-工法)を採用
平成14年 JRの依頼により、珪酸ソーダーを使わない瞬結タイプの空洞充填材を住友大阪セメントと開発、特許取得(JTEMS工法)
平成15年 当時日本で一番距離が長い9km(径3.62m)を超遅延工法(TW-工法)の採用
平成16年 テールシラー同等品(燃えない)を住友と開発、特許取得
平成17年 特殊空洞充填材(拡幅等用)(エコメール・ボイドキーパー)の材料を住友と開発、特許取得
平成19年 ベントナイト産業㈱からシールド部門を別会社として「ベンサン・エンジニアリング株式会社」を設立
資本金300万円
プラント置場・材料製造工場として秩父市内の三扇機工㈱工場を設置
平成24年 資本金1,000万円増額
プラント置場・材料製造工場として古河市内(尾崎)に移転

ベンサン・エンジニアリング株式会社

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